8年前の2007年3月に結婚式を挙げる予定だった新郎と新婦。

 

しかし、挙式の3か月前、新婦が突然の病気で意識不明になってしまいました。いつ目が覚めるかも分からない状況の中、新郎はずっと待ち続けることを選びました。そして、6年間待ち続けたある日、ようやく彼女の意識が回復し、体調が回復を待って


2014年6月、晴れて結婚式を挙げることができました。奇跡としか言いようのないこの出来事、二人が末長く幸せにいられることを、心より願います。

出典: 9post.tv.

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